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阪東機工株式会社
工場や倉庫、オフィスで毎日のように行う床掃除。
・始業前に掃除機をかけている
・終業後に担当者が掃除して回っている
・清掃に人手を取られてしまう
・担当者によって掃除内容に差がある
そんな現場はございませんか?
床掃除は職場環境を維持するために大切な仕事ですが、広い工場や倉庫になるほど時間がかかってしまいます。
また、作業者が毎日掃除機を押しているのであれば、「その時間を本来の仕事に振り向けられないか?」と考えてみる価値があります。
そこで今回は、広い床面の清掃を自動化・省力化したい現場におすすめの、マキタの『ロボットクリーナ RC300DZ』をご紹介します。

マキタのロボットクリーナRC300DZは、18Vバッテリで動く業務向けのロボットクリーナーです。
① マッピング機能
「ライダーセンサ」と「カメラセンサ」で部屋形状を正確にマッピング。マッピングした部屋の形状をもとに効率よく掃除します。最大5部屋の記憶が可能で、清掃完了後は開始位置へ自動帰還します。

② 大面積清掃
1充電あたりの作業面積はテニスコート約3面分となる約600㎡、連続使用時間は約4時間となります(BL1860Bバッテリ2本装着時)。

③ スマホアプリ対応
専用のスマホアプリで、清掃進捗状況や履歴の確認、進入禁止範囲の設定など様々な操作が行えます。

④ 2つの清掃モード
マッピング清掃モードとフリー清掃モードの2つのモードを搭載。マッピング清掃では登録した部屋形状に沿って清掃し、フリー清掃では部屋情報を登録せずに清掃を開始できます。現場に合わせた運用が可能となります。

意外と時間を取られがちな工場やオフィスの清掃作業、それを自動で行うことの出来るマキタのロボットクリーナRC300DZをご紹介しました。
毎日30分の掃除でも、積み重なれば決して小さな時間ではありません。
「毎日の床掃除に意外と時間を取られている」「うちの工場でも使えるの?」等、気になられた方は是非お問い合わせください。
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